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生産から加工、販売まで地元で6次産業化図る

|VOL.17|ほこた農商工企業組合

鉾田市内ですべてがまかなえる農業を  国内でも有数の野菜の生産地である鉾田市。高品質な野菜を生産してもその後は市外の加工所などで製品化され、いつまでも生産物出荷だけの地域として、これまで「おいしいところは、よそに持ってい [...]

文=前田陽一 DATE 2013.01.08

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農業の担い手不足を障害者雇用で支える

|VOL.16|特定非営利活動法人つくばアグリチャレンジ ごきげんファーム|

ごきげんファームで話をお聞きしたのは農場長の伊藤文弥さんでした。愛知県出身でつくば大学で化学を専攻していた学生時代に五十嵐代表理事と知り合い、畑違いの農業と福祉の道に進んだ異色の農業経営者です。

文=前田陽一 DATE 2012.12.19

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負けるな茨城野菜!食材に首都圏も絶賛

|VOL.15|うまいもんどころ茨城食材研究会|

 茨城の食材を使って県内と都内の有名店のシェフが一堂に会した「うまいもんどころ茨城食材研究会」がこのほど、水戸市の中川調理技術専門学校で開かれました。

文=前田陽一 DATE 2011.11.29

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茨城産の酒米で本物の地酒を

|VOL.14|磯蔵酒造有限会社|

 笠間市稲田の酒蔵「磯蔵酒造」が本年度県産酒の出来映えを競う「茨城県清酒鑑評会」で、吟醸酒の部で首席の金賞(1蔵)、純米酒で銀賞(3蔵)、続いて開催された関東信越国税局酒類鑑評会でも県総代(首席)の優秀賞に輝きました。

文=前田陽一 DATE 2011.11.16

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茨城ならではの個性を産み出す新しい波

|VOL.13|アルベトレッペ|

 発端は国の推進する農商工連携人材育成事業でした。ブライダル関係の仕事をする山本恵さんは日ごろから、婚礼の引き出物に茨城の物を出すことができないかーと考えていました。

文=前田陽一 DATE 2011.11.11

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東京から水戸へ移住。首都圏との農業の架け橋に

|VOL.12|山緑(やまみどり)ネットワーク・西村智訓さん|

 水戸市の那珂川河川敷沿いに広がる豊かな農地の一角に、さまざまな野菜が収穫の時期を迎えていました。

文=前田陽一 DATE 2011.09.22

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農のサイクルを肌身で感じる『常磐大学ファーム』

|VOL.11|常磐大学人間科学部|

 茨城県常陸太田市上利員(かみとしかず)の畑。手書きの素朴な看板には「常磐大学ファーム」とあります。

文=ヤマモトサトシ DATE 2011.08.08

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銀座から情報発信黄門マルシェ~いばらき農園~

|VOL.10|黄門マルシェ~いばらき農園~|

 「東京に近いから」。これは茨城を語るときに、たびたび使われるフレーズです。東京は、言わずと知れた大消費地。この東京に近いという立地は、いい場合があり、またその逆もあるのです。

文=安島夏 DATE 2011.08.01

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笠間市の貸農園で農作をする方の気持ち

|VOL.09|笠間クラインガルテン・新治秀徳さんご夫妻|

 笠間クラインガルテンは、ログハウス付農園。開園11年を迎え、すっかり人気も定着し、借主のほとんどが都内や首都近郊からの方です。

文=ヤマモトサトシ DATE 2011.07.26

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|VOL.17|ほこた農商工企業組合
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負けるな茨城野菜!食材に首都圏も絶賛
|VOL.15|うまいもんどころ茨城食材研究会|
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茨城産の酒米で本物の地酒を
|VOL.14|磯蔵酒造有限会社|
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