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COLUMN 01 未来農業報告書

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「イメージは共同経営」同世代が集い、農業の道を切り開く

小松崎園芸

茨城県かすみがうら市でグラジオラスや人参などを栽培している小松崎園芸。その代表を務めるのが、今回お話を伺った若手農家・小松崎友二さんです。小松崎さんと共に働く仲間は、全員20代〜30代(2017年4月現在)と若手ぞろい。 [...]

文=久米成佳 DATE 2017.06.01

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仲卸業×小売業×農業で、野菜のおいしさを伝える

株式会社 綜合青果

野菜を売る人、作る人、間に入って卸す人……野菜が消費者のもとに届くまでに、様々な立場の人が関わっています。それぞれの立場には、それぞれの物の見方があって、いろいろな立場に立てば、それだけいろい [...]

文=久米成佳 DATE 2017.03.29

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北関東初のローソンファーム誕生、ブナシメジ農家の挑戦

農業生産法人 株式会社ローソンファーム茨城

大手企業との連携で販路拡大 新たな事業展開に注目  涸沼(ひぬま)から車で約20分。畑に囲まれた細い道を走っていると、大きな建物と二つの看板「有限会社鬼澤食菌センター」「株式会社ローソンファーム茨城」が見えてきました。茨 [...]

文=柴田亮子 DATE 2014.07.18

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COLUMN 02 いばらき野菜地図

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ぽろたん【オリジナル品種】

栗であって、栗じゃない。
 いえ、現実には栗なのですが、あまりにも今までの日本栗の特性とかけ離れているもので、ついついこんなことを思ってしまったわけです。

文=安島夏 DATE 2011.11.28

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落花生【牛久市】

見る目ががらりと変わる。
 落花生のはなしです。一般的に広く出回っているのは、お菓子などとしてすでに加工済みのもの。むしろこれしか知らない、という人も多いでしょうか。

文=安島夏 DATE 2011.10.31

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あきづき【オリジナル品種】

少しだけ冷やすのが、秋の気分。
 夏の盛りに出回り始めるなしですが、あきづきのようにしっかりと秋に足を踏み込んだ時期にも楽しめる果物です。

文=安島夏 DATE 2011.09.29

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COLUMN 03 食と農のデザイン

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ロゴマークに込めた想い

|万農王国いばらき

サイトリニューアルにともない、ロゴマークも新しく生まれ変わりました。このリニューアルは、私たちが、これからどう「地域」、「農業」と向き合っていくかを改めて考え直すきっかけでもありました。

文=万農王国 DATE 2012.04.12

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